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模試の特長
二次試験(前期)直近日、受験生と同じ問題にチャレンジ
- 特長1
- 阪大入試の全教科に本番同様の緊張感ある会場で挑戦
- 合格のための学習計画立案には、入試全科目の学力の把握が不可欠です。だからこそ「阪大入試直近日体験受験」 は主要科目だけでなく全教科で実施します。さらに不正のできない受験本番同様の環境で受験するから、学力を正 確に測定できます。
- 特長2
- 学力を最大限に伸ばす“正解必須問題”がわかる成績表。記憶が新しいうちに効果的な復習ができる
- 記述採点がありながらも、詳細な成績表が試験実施後、中8日で返却されるため、受験時の記憶が新しいうちに 復習が可能です。合格可能性や偏差値の表示はもちろん、優先的に対策をすることで大きく得点を伸ばせる「正解 必須問題」がわかります。
- 特長3
- WEB成績表で、“本番までにどこまで点数を伸ばせるか” 合格への道筋をシミュレーション
- 入試本番での合格目標点突破に向けて、どの科目で何点取るのかというプランをWEB成績表の「合格ナビゲート」 でシミュレーション。残された学習時間を最大限に活用するための学習計画が立案できます。
学部別受験科目
| 学部/学科 | 英語 | 数学I・II・ A・B・C 90分 |
国語 (現古漢) 120分 |
国語 (現古) 90分 |
歴史総合、 世界史探究 90分 |
歴史総合、 日本史探究 90分 |
地理総合、 地理探究 90分 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 文 | ●105分 | 1△ | ● | 1△ | 1△ | 1△ | |
| 人間科学 | ●90分 | ● | ● | ||||
| 外国語 | ●120分 | 1△ | ● | 1△ | |||
| 法 | ●90分 | ● | ● | ||||
| 経済 | ●90分 | ● | ● |
※英語は学部により問題が異なります。
| 学部/学科 | 英語 90分 |
数学I・Ⅱ・Ⅲ・ A・B・C 150分 |
数学I・II・ A・B・C 90分 |
物理 2科目150分/ 1科目75分 |
化学 2科目150分/ 1科目75分 |
生物 2科目150分/ 1科目75分 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 理/数学、化学、 生物科学ー生物科学 |
● | ● | 2△ | 2△ | 2△ | |
| 理/物理 | ● | ● | ● | 1△ | 1△ | |
| 理/生物科学ー 生命理学 |
● | ● | ● | ● | ||
| 工 | ● | ● | ● | 1△ | 1△ | |
| 医/医 | ● | ● | 2△ | 2△ | 2△ | |
| 医/保健ー 放射線 技術科学、 検査技術科学 |
● | ● | 2△ | 2△ | 2△ | |
| 医/保健ー看護学 | ● | ● | 1△ | 1△ | 1△ | |
| 歯 | ● | ● | 2△ | 2△ | 2△ | |
| 薬※ | ● | ● | 2△ | 2△ | 2△ | |
| 基礎工 | ● | ● | ● | 1△ | 1△ |
※薬学部の小論文は設置していません。英語、数学、理科の得点での判定となります。
充実の成績表
阪大直近日体験受験は、阪大二次試験(前期)を完全シミュレーション。さらに、共通テスト本番レベル模試とドッキング判定することで、実際の阪大入試と同じ基準で成績が判定されます。詳しい成績表を見れば、阪大に合格するためには、どの科目・分野であと何点取れば合格できるのかが、一目でわかります。直前期の二次試験対策に向けた学習計画に生かすことで、阪大合格がぐんと近づきます。
| 試験会場 | 千里中央駅前校、梅田イーマ校、阪急茨木市駅南口校、 豊中駅北校、京橋駅前校、天王寺駅北口校、堺南花田口校、 烏丸御池校、JR石山駅校、奈良学園前校、八木校、西神中央校、 板宿校、三宮校、フラワータウン駅前校、大久保駅前校、 西宮北口駅西校、阪急岡本校 |
|---|---|
| 対象 | 高2生・高1生 |
| 受験料 | 1,100円(税込) |
| 返却開始予定 | 3/17(火) |
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